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フェチエロすぎて規制されたとあるメーカーの広告がエロい


■売れる広告ってなんだろう

ブランドイメージというものは非常に大切なものです。商品やサービスそのものはもちろん、広告でもやはりイメージに沿ったつくりをすることがブランディング効果を高めます。

しかしだからといってやりすぎると周囲から文句を言われることもあるわけで・・・。


あるアパレルメーカーの広告が明らかに性的なイメージを与えるとして禁止されてしまったようです。







毎度おなじみ大手アパレルメーカー『American Apparel(アメリカン・アパレル)』。エッジがききすぎた広告を打ち、毎度のように禁止させられている老舗のお騒がせブランド。


トップレスや尻丸出し、さらに16歳以下に見えるような童顔モデルを起用しての微エロ撮影などいろいろやらかしています。












全ては商品をより強調するための演出であるとのことですが、だからといって紹介する商品以外は身に着けないとかチャレンジ精神が旺盛にもほどがありますよね。



そんなアメリカン・アパレルが今回チャレンジしてしまったのは



フェティッシュなエロ



これまではおっぱいやお尻、未成年風といったストレートなエロで攻めていましたが今回はちょっとばかしマニアックに、たぶん男の半数くらいは好きであろう部位フェチにチャレンジしたのです。



それがこちら








ムッチリめな女性に食い込み気味のレオタード。さらに厚手のニーハイソックスで妙なエロさをトッピング注文。ほとんど肌は露出していませんが妙にムラムラとくるような・・・まるでエロ本の一ページのような。


この広告に対し、毎度のことですがイギリスASA(広告基準局)がNGを出します。


「この広告を見た人が重大な犯罪を犯す可能性がある」


つまり性的なイメージを想起させ、ムラムラっときた男性が性犯罪を起こす引き金になりかねないということらしいです。



この判断に対して、毎回怒られているアメリカンアパレルはこう言います。


「業界の基準を遵守するべく、われわれは最善を尽くしました」









毎回同じことで怒られつつも「自分たちも頑張ったんです!」と妙な開き直りをするアメリカンアパレル。同メーカーに対し、ネチズンらは

「エロいことして怒られて謝るまでがネタだろ?」と呆れ顔。


しかし一部のネチズンらは


「こういう路線は嫌いじゃないよ」
「(間接的なエロが)日本っぽくていいよな」
「素敵だ、もっとやれ」



と応援する人もいるようです。


まぁ私個人としてもここまできたらトコトンまで追及して、妙にエロいブランドイメージを確立すべきだと思います。




文・編集/麹町敏郎
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以下読者のみなさまの反応
  1. 14905:
  2. 名無しですが何か
  3. 2013/04/15(月) 09:27:53 |
  4. URL |
  5. [編集]

EDWINブランドのサムシングのCM好きだったな

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