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70歳老人が新種のオナニーを発見→「尿道にフォークを入れてみた!」→取れなくなって病院へ



何が起こったのか・・・


■医学進歩のために画像を公開


快楽を求めることに年齢はないのでしょう。
好奇心旺盛なオーストラリアの70歳男性がフォークで尿道オナニーを試みたものの、取れなくなるわ血は出るわで失敗。
病院に駆け込んだ彼の末路は?









まずはこのレントゲン画像をご覧ください。





男性の股間に、なぜかフォーク・・・。

これはオーストラリアの医師が公開した、70歳男性のレントゲン写真です。

この男性はある日、ペニスとフォークが結合した状態でキャンベラ市内の病院の救急外来に訪れました。
性器からの出血が止まらなかったといいます。

男性の尿道に詰まった異物は、長さ10センチの鉄製フォーク。
彼は「性的冒険」を楽しむために、尿道にフォークの刃の部分から入れたのです。
尿道オナニーって筆者は試したことがないので詳しくないのですが、箸やボールペン、ゴム管だとか、入れるものは人によってさまざま異なるようです。
最近は一部ではウィダーインゼリーのようにゼリー状の液体にハマっている人もいるとか・・・。
尿道は通常直径1センチ(尿道オナニー常連者は拡張させるみたいですが)ほど。
そこにどうやってフォークを入れたのか、まったく見当がつかないのですが、この老人はやってのけました。取れなくなりましたが。

結局病院では全身麻酔をし、フォーク除去手術には12時間もかかりました。
手術は無事成功し、大きな後遺症もなく男性は帰ったようです。

医師はこの画像を公開した経緯についてこう言います。

「フォークが尿道に入る事例はめったに起こらないが、こういう珍しいケースを公開して医師仲間と議論するきっかけを作りたかった」

このようなレアケースの危険は、患者が恥ずかしさからなかなか病院に行けず、治療が遅れてしまうとところにあるようです。
死に至るケースもたびたびあるとか…。


以下、ネットユーザーらの声です。

(※筆者意訳)

「ワロタw 大笑いしたわ」
「なぜフォーク、たしかにスプーンよりかはやりやすそうだけど」
「ナイフも用意してやれよ」
「彼の家に夕食で招かれたくないね」
「またフォーク使う時は洗えよ」
「どんだけ退屈してたんだよ!」
「うちのフォークがよくなくなると思ったらこういうことか」
「彼は高齢で孤独で、性的に欲求不満だったんだろう」
「昔行ったことあるけど、キャンベラという土地は本当に退屈だよ」
「70歳の老人が証明してくれた。男が成長することはないということを」


70歳の老人を虜にするほどの尿道オナニー。
フォークと言わないまでも、なにか試してみようという人もいるかもしれませんが、尿道オナニーはリスクも多く推奨できません。

下腹部の痛み、陰茎の痛み、亀頭の腫れ、尿道の炎症、射精時の痛み、排尿できないことによる発熱、頻尿になる、その他予測不可能なことが起こるかもしれません。

このようなリスクを乗り越え、70歳老人はどこに到達しようとしていたのでしょうか。


文・荘田セバスチャン


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